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天皇賞(春)(GI)枠順確定!!^^
2012年04月26日 (木) | 編集 |
オルフェーヴル君はなんと8枠18番(^▽^;)





オルフェーヴル君・・・


神様がお与えになられた


試練なのか・・・hiyob_hat.gif




池添くんが


どうハラをくくって騎乗するのか


見ものですね〜b_body_jump.gif


個人的には


オルフェーヴル君が1着


ヒルノダムール君が2着にして


3連単流してみようかな


って思ってます face_nika.gif











ジョワドちゃん、復権なるか??^^
2012年04月06日 (金) | 編集 |



一瞬にして突き抜けたゴール前。よみがえった瞬発力が、女王の目覚めを予感させた。桜の舞台を目前にして、ジョワドヴィーヴルが輝きを取り戻す走りを披露した。

 「先週まではフワフワしていたのが、きょうはしっかり走っていたな。抜け出してもフワッとせんかった」

 気温4度の花冷えを忘れさせるような強烈な伸びに、松田博資調教師が満面の笑みを浮かべた。滋賀県・栗東トレーニングセンターのCWコースは、前日の暴風雨の影響で力が必要な不良馬場。前走(チューリップ賞3着)で420キロと小柄なジョワドにとっては、過酷な状況だった。それを克服して披露した力強い動きが、大器の証明だ。

 前半はゆっくり進み、徐々にピッチを上げるいつものパターン。だが、直線で鞍上のムチが飛んでからが、先週までとは違う。沈むようなフットワークでグングン伸び、内で並んでいたタガノミュルザンヌ(牝3、500万下)をあっという間に4馬身突き放し、最内マーチャンテイマー(牝3、500万下)には5馬身先着。6ハロンは88秒4と遅いが、悪化した馬場でラスト1ハロン12秒7の切れ味ならば文句なしだ。

 1週前の3月28日は、気を抜いてタガノミュルザンヌと併入。だが、1週間で“戦闘モード”に突入して、パートナーを圧倒した。「兄アドマイヤオーラや姉ブエナビスタはこの時期、調教で行きだしたらどこまでも、という感じだったけど、この馬はトボけたところがある。だから先週までの動きはもうひとつだったが、きょうの走りはいい頃に戻っているよ」。松田博師は重賞3勝の兄オーラ、そしてGI6勝の姉ブエナを引き合いに出しながら、ジョワドの上昇ぶりを伝えた。

 昨年12月の阪神ジュベナイルフィリーズで、史上初のデビュー2戦目でのGI制覇を決めたヒロイン。前走のチューリップ賞で初の敗戦を喫しただけに、福永祐一騎手は「人気がある馬。もっと多くの人に応援してもらえるように、結果を出したい」と気合を入れる。松田博師も「獲れるものなら獲りたい。今回はいい状態で行けるから」と意欲十分だ。

 阪神JFは楽々と2馬身半突き抜けてV。父ディープインパクト譲りの“飛ぶ”末脚を、GIで再び発揮する準備は完了だ。昨年のマルセリーナに次ぐディープ産駒&松田博厩舎の桜花賞連覇を、ジョワドヴィーヴルが成し遂げる。 



チューリップ賞で負けたのが


なんとも残念なのだけど


でも、おんなじ名前のよしみで(笑)


桜の女王にならせてあげたいなぁ〜 usagi.gif


馬券的には


アイムユアーズちゃんが2着にきてくれると


3連単が美味しいかな・・・と face_nika.gif



個人的には 安勝さんの


プレノタートちゃん応援しています


JRAのCM的には


メジロラモーヌ


どの子を暗示しているのかな??


ちなみに リンク枠は 1 か 5 face_yaho.gif





中京競馬場で キャラ記念^^
2012年03月26日 (月) | 編集 |



高松宮記念で大盛況だった中京競馬場で、最終レースの後に“13R”が開催された。その名も東海地区を中心とした各地のマスコットキャラクターが競う「ご当地キャラ記念(G1)」。中京競馬場のベガスターや、奈良のせんとくんなど、11キャラが中京の直線芝100メートルで覇を競った。結果はJRAのマスコット「ターフィー」が、序盤から素軽いフットワークで快勝。意地を見せた。レース後は全員で仲良く、ファンの記念撮影などに応じていた。


ご当地キャラ記念(GⅠ) 本馬場入場


中京競馬の裏最終レース「ご当地キャラ記念」に11体が出走








せんとくん 結構

運動神経いいんですけど (笑)


でも ターフィー君が

面目 保てて

良かったです〜 face_nika.gif








フェデラリストは有馬記念で要注意??
2012年02月28日 (火) | 編集 |



第86回中山記念(26日、中山11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・内1800メートル、1着本賞金6000万円 =出走11頭)ケタ違いの末脚で、GIIの壁も突破だ。前走のGIII中山金杯で重賞初Vを飾った蛯名正義騎乗フェデラリストが、直線で内からグイグイと伸び、逃げ込みを図るシルポートを捕らえて4連勝を飾った。タイム1分47秒3(重)。母にGI2勝ダンスパートナー、叔父に96年菊花賞馬ダンスインザダークを持つ良血馬が本格化。関係者はドバイワールドC(3月31日、メイダン、GI、AW2000メートル)を目指すことを明言した。

直線に向いて逃げるシルポートとの差はおよそ10馬身。逃げ切り濃厚のシーンだが、連勝中の勢いがそうさせなかった。フェデラリストが力強い脚取りで追いつめ、かわしさる。4連勝のゴールは、圧巻の内容だった。
 「届かないかなと思ったけど、さすがにペースも速かったし、(シルポートが)止まるだろうと。でも、離れすぎた。それでもきっちり捕まえるあたり、素質が開花してきた感じだね」。中山金杯に続く重賞連勝に、蛯名正義騎手は本格化の気配を感じ取った。
 それにしても強い内容だった。5番手のインをピッタリと回り、直線は内ラチ沿いを、ただ1頭が伸びてきた。上がり3ハロンは34秒4で、34秒台をマークしたのはフェデラリストのみ。沈んだ上位人気馬を尻目に、羽が生えたように飛んできた。
 この鮮やかな勝利に、生産者の社台ファーム、吉田照哉代表は、何と世界挑戦をぶちあげた。もともとシンガポール航空国際C(5月20日、クランジ、GI、芝2000メートル)は視野に入っていたが、レース後急きょ、ドバイWCへの追加登録(10万ドル=約800万円)が決まった。「ヴィクトワール(ピサ)も、中山記念を勝って行ったわけだしね」と、吉田照哉代表は生産馬のドバイWC連覇に思いを馳せた。
 開業3年目の田中剛調教師は「能力にびっくりした。進化していますね」と話す。昨年の今頃は調教師として未勝利。それが1年で、J・GI(昨年12月中山大障害・マジェスティバイオ)を勝ち、平地重賞を連勝、そしてドバイ遠征まで浮上した。騎手時代は米国、英国、フランス、アイルランド、オーストラリアで騎乗経験がある。開業前にはドバイWCを見に行った。「将来、これたらいいな、と思って日本に帰ってきた」。その夢が近づいてきた。
 「この(悪い)馬場をこなせたのは大きいし、中山金杯のときよりトモがよくなっていた。乗せてもらえるなら、どこでもいきますよ。ホント、楽しみになってきた。ググッときている」と蛯名は大きな期待を寄せる。ドバイWCに選出されるかは分からないが、関東から中距離の新星が誕生したのは間違いない。 

(紙面から)



いきなり、世界挑戦ですか・・・ 



有馬では、買い


と思ってますが


海外遠征で


体調崩さないでくださいね〜 face_fight.gif


フェブラリーステークス(GI) 穴馬
2012年02月19日 (日) | 編集 |


トウショウカズン に 期待 face_nika.gif





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